キーを押すだけで、音と映像とスライドを。
キーボードの各キーに音声・動画・画像・Keynote / PowerPoint のスライドを割り当てて、本番ではキーを押すだけ。ライブ、イベント、礼拝、舞台のための Mac 用キュー再生アプリです。
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押せば鳴る。もう一度押せばフェードして止まる。別のキーは重ねて鳴る。
ファイルをキーにドロップするだけ。音声・動画・画像・pptx / key / pdf に対応。US・JIS 配列を自動で判別します。
素材の ch をインターフェースのどの出力から出すかを表で指定。8ch のファイルも、4 本のモノラルトラックを持つ mov もそのまま。
動画の音も同じルーティングで。pptx は PowerPoint、key は Keynote で画像と動画に展開し、押すたびに次のスライドへ。
ウィンドウと、つないだディスプレイの全画面に同時に。キーごとに出す画面を絞ることもできます。
キーボードの「ページ」を並べて、クリックや ⌘→ で素材を丸ごと入れ替え。鳴っている音は止まりません。
キーを押すたびに次の素材へ。並び替え、素材ごとの音量や自動送りも設定できます。
素材の ch ごとのレベル、出力 8ch のメーター、テストトーン。再生中の素材はシークバーで位置を変えられます。
次の素材が流れたら重ねる/フェードして止める/すぐ止める。グループ分けや映像の重なり順も。
ProPresenter のようなルーティング表で、素材のチャンネルと出力をつなぎます。
3 ステップで本番の準備ができます。
| ESC | すべてフェードして停止(Shift+ESC で即停止) |
| Shift+キー | そのキーを即停止 |
| ⌘→ / ⌘← | プレイリストの次・前のページ |
| キーをダブルクリック | スライドや複数素材の一覧を開く |
KeyCue 1.0(2026-10-18)
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